お問い合わせはこちら

東北環境
パートナーシップオフィス

OPEN/月~金 9:30~18:00
〒980-0014
宮城県仙台市青葉区本町3-2-23
仙台第2合同庁舎1F
=オフィスが移転しました=
> アクセス

TEL 022-290-7179
FAX 022-290-7181
E-mail info@epo-tohoku.jp

東日本大震災後のレポート

東日本大震災後のレポート「レポート一覧」

<2011年度版>「3.11あの時」レポート一覧

NO. 分類 タイトル/氏名
Report01 岩手県 NPO 多くの団体と連携して遠野被災地支援ボランティア「遠野まごころネット」設立
千葉 和(NPO法人遠野エコネット代表理事)
Report02 個人 つながりと信頼関係と多くの善意で、不可能が可能に
石田 朋子(Moonbow 地域資源プロデューサー)
Report03 福祉施設 震災直後24時間フル稼働したBDF精製 必要性の認知拡大へ
菊地 満(社会福祉法人 自立更生会 盛岡アビリティセンター)
Report04 福祉施設 大震災からの復旧を支えたBDF燃料
松田 賢雄(社会福祉法人 睦会 障害者支援施設遠野コロニー)
Report05 福祉施設 想像を絶する津波。店が流され集まらない廃油。施設再開へ向けて
中村 浩行(社会福祉法人大洋会 就労継続支援B型青松館 館長)
Report06 個人 エコロジカルな暮らしは災害に強い
酒匂 徹(自然農園ウレシパモシリ)
Report07 企業 津波に襲われ生き残った私達の経験は、これからの日本のための経験。
岩崎 昭子、伊藤 聡(宝来館)
Report08 個人 森を見て活かすことで気づく。自然と共生するため人は謙虚にならなければ。
岩間 敬(GLOBUS)
Report09 NPO 海と山と川があって、はじめて暮らしが成り立つ。
芳賀 正彦(NPO法人吉里吉里国)
Report10 宮城県 NPO 津波から逃れ、今だからこそ活動を続ける
大橋 信彦(名取ハマボウフウの会代表)
Report11 NPO 自分たちにできることを。被災地に物資を届ける
山岡 講子(NPO法人環境会議所東北)
Report12 大学 「タフなボランティア」を集めて被災地支援
島野 智之(宮城教育大学 環境教育実践研究センター 准教授)
Report13 企業 災害復旧支援隊を受け入れ、避難所の皆さんに無料日帰り温泉サービス
佐々木 圭(株式会社ホテル佐勘 社長室長・販売支配人)
Report14 個人 被災者と災害ボランティアをつなげる「応援紙」を発行
遠藤 智栄(地域社会デザイン・ラボ 代表(プランナー・NPOアドバイザー))
Report15 NPO 北上町相川地区で地域の人とつながる継続的な支援を。
海藤 節生(NPO法人「水守の郷・七ヶ宿」理事長)
Report16 企業 救援物資配送と津波被害の廃棄物処理。同業者の支援に支えられて
小幡 秀樹(株式会社サイコー 総務部総務課主任)
Report17 NPO 女性のための支援へ。東北人がつなげる現地と支援者
足立 千佳子(NPO法人まちづくり政策フォーラム理事)
Report18 NPO 生きる力のヒントはかつての日本文化の中に。自然の猛威と恵み。
呉地 正行(日本雁を保護する会 会長)
Report19 行政 不眠不休の対応、震災の大きな爪痕。
大場 宏昭(大崎市民生部環境保全課主査)
Report20 企業 酒屋が酒を造れなかった37日間。心を込めた酒造りと環境保全型農業で恩返しを。
松本 善文(株式会社一ノ蔵 代表取締役社長)
Report21 NPO 石巻市民の私たちにできることを考えながら。
川村 久美(NPO法人いしのまき環境ネット 理事兼事務局)
特別編 NPO  
川村 久美(NPO法人いしのまき環境ネット理事兼事務局)、相沢 健一、毛利 壯幸
Report22 NPO 震災で唯一良かったことは。一番大事なことがわかったこと。
木下 牧子、岡 菜実(ACT53仙台 事務局メンバー)
Report23 協同組合 すべて流されても「やっぱり海しかない」。漁業復興への課題
麿 有司(宮城県漁業協同組合)
Report24 NPO 水平線に見えた津波の壁…。何もなくなった町で、皆のやる気を掘り起こす。
太田 美智子(東日本大震災圏域創生NPOセンター)
Report25 協同組合 手動で汲みあげたBDF燃料。給水・救援物資輸送車両への給油のために。
渡辺 信哉(塩釜団地水産加工協同組合)
Report26 大学 「新しい暮らし」を自分達で生み出し、地元に「エネルギーの駅」を作ろう
中田 俊彦(東北大学大学院工学研究科技術社会システム専攻 工学博士)
Report27 個人 「 自然と共に生きる農業」のこれから
三浦 隆弘(なとり農と自然の学校)
Report28 個人 大震災を経て学んだのは、感謝の心。たくさんの人がつながって、私たちの暮らしが成り立っている。
長田 賢一(武心學舘 長田道場 師範)
Report29 大学 1人ひとりの死が1万数千件あった災害。失われたのは普通の地域の普通の人々の営み。
新妻 弘明(東北大学大学院環境研究科 教授)
Report30 個人 停電状態の中唯一生き残ったメディアとしての責任感。
板橋 恵子(ラジオパーソナリティー)
Report31 福島県 NPO 松川浦ガイドブックを持って避難所訪問、干潟に残ったかすかな生き物の気配
新妻 香織(NPO法人フー太郎の森基金 理事長)
Report32 施設 10mの津波の被害を受けた相馬海浜自然の家
鈴木 修二(相馬海浜自然の家 次長)
Report33 NPO 支援の中継役としてマッチングとコーディネートを行う。
佐藤 和子(NPO法人ふくしまNPOネットワークセンター 理事長)
Report34 NPO 支援活動に注力した2カ月。複雑化を増した地域の課題。
鈴木 和隆(NPO法人うつくしまNPOネットワーク 事務局長)
Report35 NPO 物資支援、炊き出し、雇用創出・・・地域の外からの支援に支えられて
吉田 恵美子(NPO法人ザ・ピープル 理事長)
Report36 個人 外で遊ぶ子どもの笑顔を見て、ママも笑顔になってほしい。
大平 ひかる(オフィス・ククイ)
Report37 個人 震災後、スピーディーに動いたのは個人。日ごろからの顔の見える活動が大事。
里見 喜生(いわき湯本温泉 元禄彩雅宿古滝屋)
Report38 その他 NPO 宮崎から恩返し。唐桑の空家を拠点に陸前高田市、気仙沼市を支援
石田 達也(NPO法人宮崎文化本舗 代表)
Report39 大学 ボランティアを支えるためのボランティア、組み立て式風呂の支援。
相馬 孝(小川原湖自然楽校 代表)
Report40 個人 被災した故郷。被災地での取材の中で感じた「育てあい」。
櫻田 彩子(フリーアナウンサー(株式会社オーケープロダクション))
      編集後記