お知らせ
循環と生態系の関係を再編集する[5月18日(月)/宮城県]
2026.05.08 15:47
循環と生態系の関係を再編集する
〜サーキュラーエコノミーとネイチャーポジティブ。交差するその視点の先にあるもの〜
〜サーキュラーエコノミーとネイチャーポジティブ。交差するその視点の先にあるもの〜
いま、経済と自然の関係が動き出しています。
サーキュラーエコノミーやネイチャーポジティブといった考え方は広がり、
企業や地域の現場でも、それぞれの取り組みは確実に進みつつあります。
企業や地域の現場でも、それぞれの取り組みは確実に進みつつあります。
しかし、それらは依然として「別の領域の取り組み」として扱われがちです。
本来、経済活動も生態系も、ひとつのエコシステムの中で相互に影響し合うものです。
それにもかかわらず、意思決定の場では分断されたまま扱われている。
本来、経済活動も生態系も、ひとつのエコシステムの中で相互に影響し合うものです。
それにもかかわらず、意思決定の場では分断されたまま扱われている。
いま問われているのは、それぞれの取り組みの“可能性”ではなく、それらをどのように一体の仕組みとして捉え直し、社会に通していくかという問いです。
本イベントでは、サーキュラーエコノミーとネイチャーポジティブの第一線で実践を重ねてきたゲストを迎え、経済と自然の関係を「つなぐ」のではなく、ひとつの流れとして再構成する視点から議論を深めます。
ここは、知識を持ち帰る場ではなく、
分断された意思決定をどう捉え直すかを考える場です。
分断された意思決定をどう捉え直すかを考える場です。
この変化を、ただ理解するのではなく、
自らの実践や意思決定の中で扱いたい方へ。
自らの実践や意思決定の中で扱いたい方へ。
ぜひご参加ください。
【タイムテーブル】
18:15 受付開始
18:30 イベント開始
活動思想紹介とESAーNP拠点の未来創造トークセッション
19:30 懇親交流会
18:30 イベント開始
活動思想紹介とESAーNP拠点の未来創造トークセッション
19:30 懇親交流会
※交流会ご参加の方は当日1,000円を頂戴いたします。
【イベント概要】
日時:5月18日18:30-20:30(18:15より会場受付)
場所:東北大学 片平キャンパス G11
Global Connect Hub棟 5階
Nature Positive Innovation Base(NPIB)
場所:東北大学 片平キャンパス G11
Global Connect Hub棟 5階
Nature Positive Innovation Base(NPIB)
主催:ネイチャーポジティブ発展社会実現拠点
