事業計画
令和8年度 事業計画
- 業務の目的
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EPO東北が環境教育等促進法に規定する国の役割を果たすため、また、東北地方ESD活動支援センターが国内実施計画等を踏まえた役割を果たすため、以下を目的に業務を推進します。
- ①東北地方の事業を踏まえて各種事業等を企画し、それを実施することにより市民、NPO/NGO、行政、企業等の社会を構成する様々な主体による協働並びに連携の取組みを広げ、効果的かつ効率的に環境保全活動や多種多様な環境施策への協力及びESD活動等を活性化させること
- ②地域循環共生圏および地域脱炭素ロードマップの考え方に基づき、持続可能な地域づくりを通じて環境で地方を元気にしていくとともに、持続可能な社会を構築するための創造に取り組むこと
令和8年度事業計画内容
EPO東北/東北地方ESD活動支援センター【共通】
- 令和8年度の基本方針・重点ポイント
- 事業検討委員会
- 中間支援拠点としての基盤的業務の運営
02.EPO東北
- 地域における対話の場づくり及びフォローアップ
- 環境の協働取組に係る地方ネットワーク拡張のための場づくり
- EPOネットワークにおける連携業務
- 地域循環共生圏づくり支援体制構築事業
- 地域循環共生圏発展的創造業務
- 拠点間連携による地域内の中間支援機能強化【みちのく薪びと祭り】
03.東北地方ESD活動支援センター
- (1)情報発信・相談対応
- 高校における気候変動教育の連携促進事業
- 東北ESD/SDGsフォーラム
- 地域ESD等のESD活動支援
- ESD推進地域研修会等の開催
- 全国センターとの連携協力の推進等
















